アジア国際子ども映画祭ロゴアジア国際子ども映画祭
Asian International Children's Film Festival

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2017年スタッフブログ

公式Facebook

授賞式
2017年11月25日(土)
  • 12:15  開場
  • 13:00  アトラクション
    • ピコ太郎パフォーマンス
    • 北見緑陵高等学校 吹奏楽部
      ステージドリル
  • 14:00  開会
SOUND ON

アジア国際子ども映画祭ゲスト告知(的場浩二)
アジア国際子ども映画祭ゲスト告知(杉良太郎、伍代夏子、w-inds.)
アジア国際子ども映画祭ゲスト告知(石田純一、高橋みなみ)
アジア国際子ども映画祭アトラクション告知

第11回アジア国際子ども映画祭によく寄せられる質問の回答です

新着情報

NEW!  :
映画祭に関してよく寄せられるQ&Aを作成しました。
NEW!  :
授賞式開演前タイムスケジュールをアップロードしました。
:
日本のノミネート作品をYouTubeにアップロードしました。
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北海道北ブロックの作品をYouTubeにアップロードしました。
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作品をホームページから提出できるようになりました。
:
8/3(木)21:00よりニコニコ生放送にて小林直己(EXILE/三代目J Soul Brothers)&劇団EXILE秋山真太郎生出演「アジア国際子ども映画祭」特番が放送されます。
:
北海道北ブロック 映画制作のコツ&審査基準をアップしました。
:
北海道北ブロック 動画作成講座案内をアップしました。
:
公式twiteerを開設しました。
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各ブロック大会の要項をアップしました。
:
2016年 訪日団 in 北見 ハイライト動画をアップしました。
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2016年アジア国際子ども映画祭授賞式の様子をアップしました。
:
北海道北ブロック大会案内をアップしました。
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2017年募集要項、応募用紙をアップしました。
:

新着動画をアップしました。

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2016年受賞作品をアップしました。

:

北海道北ブロックノミネート作品をアップしました。

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映画祭を観覧希望の皆様へのお知らせまとめをアップしました。

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第3弾ゲストが決定しました。

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授賞式応援ゲスト情報を更新しました。

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授賞式応援ゲスト情報を更新しました。

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ホームページをリニューアルしました。

:

第2弾ゲストが決定しました。

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YouTube公式チャンネルに九州ブロック大会ノミネート作品をアップしました。
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YouTube公式チャンネルに北海道北ブロック大会エントリー作品をアップしました。
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8/31をもちまして動画の募集は終了いたしました。沢山の応募ありがとうございました。
:

ブロック大会スケジュール更新しました。

:

応援ゲスト更新しました。

:

第1弾ゲストが決定しました。

:
公式FacebookのURLが変更になりました。 https://www.facebook.com/asianfilmfestival/
:
実行委員会事務局の住所・電話番号が変わりました

住所:北見市大通西3丁目1番地 まちきた駐車場ビル1階
電話番号:0157-33-1568

:
第10回「アジア国際子ども映画祭」募集要項追加しました。
:
「訪問団レポート2015(中国/韓国)」を公開しました。
:
「新着情報」を追加しました。

募集要項・参加応募用紙
(テーマ:学校の先生)

アジア国際子ども映画祭2016年募集要項・参加応募用紙

公式twitter

映画制作のコツ&審査基準

新着動画

アジア国際子ども映画祭2017 各ブロックノミネート作品

北ブロック
  • heart

    大槻彩乃

    あらすじ▼
    皆に追いつけなくて心が壊れてしまった女の子。その心を先生が見つける…
  • Review my self

    KBS旭工放送局 TEAM B

    あらすじ▼
    主人公は、テストで赤点を取ってしまい、課題を課せられる。放課後、一人教室に残り課題を解く。しかし、手を抜きところどころ解いていない問題が。勉強したくない主人公は諦めて提出しに行く。だが、先生は先輩に怒られていた。サボっている自分を見つめ直し、再び問題を解く主人公。今度は諦めず全ての問題を解く。先生に提出すると褒められる。後日、テストが返却され90点を取り、努力することの大切さを知る。
  • 不可視

    北海道北見北斗高等学校放送局

    あらすじ▼
    ある若い教師は、生徒の顔が見えないという悩みを抱えていた。見えない顔たちに戸惑いながらも、なんとか克服するため生徒と向かい合う。しかし、やはり見えない顔と改めて対面すると気が引けてしまう。ふと鏡の前に立ち寄り顔を上げると、映っているのは"仮面をつけた自分"だった。そして教師は悩みの理由、自分が本当の顔を見せていないからということに気付く。決心した教師は仮面を外し、再び生徒のもとへ向かう。
南ブロック
  • 「なかまと先生」

    新中2-A

    あらすじ▼
    村の中学校に通う中学2年生。一つの学校しかないこの村は、クラス替えがなくずっと同じ仲間で勉強している。その中でただ一つ違うのは、先生が変わること。このことによりクラスの何かが変わるような気がした少女は、「先生ってそもそもどういう存在なのか」を考える。クラスの仲間に聞いたり、自分で考えてやっと出た結論。それについてこれからどうしていくのか。「先生」について考えた中学2年の映像作文。
  • 夢の先生

    江別第三中学校生徒会・パソコン部

    あらすじ▼
    先生が嫌いな主人公。そんな主人公の前に不思議な先生達があらわれる…。知らないうちに見ていてくれている…。それが先生だと思います。
  • 学校の先生

    江別市立文京台小学校放送委員会

    あらすじ▼
    先生に助けられたことと学んだことの2つのエピソードを6年生女子が回想する形になっている。そして、今後も先生の力を借りて成長していきたいという決意が語られている。
東北ブロック
  • 鮭川村の一日

    鮭川中学校2C3C

    あらすじ▼
    鮭川中2C3Cは生徒2人の学級です。2人で絵を描いてデジカメでうつして自分たちでアニメを作りました。先生と勉強していて思ったことを物語にして手で動かしてみました。やっぱり先生がいないと勉強できないなと思いました。
関東ブロック
  • 黒板に閉じ込められた丸メガネの先生と生徒

    弥栄高校美術科男子

    あらすじ▼
    丸いメガネをした高校の先生はいつも黒板をみていて、生徒のことを見ていない。そんな先生を生徒たちはからかっていた。ある日、生徒の悪ふざけで先生が転んでしまい、黒板に頭をぶつけそうになるが、なぜか先生は黒板にラクガキとして閉じ込められてしまう。だが、そのおかげか生徒たちと対面する機会が増え、一番の問題児を黒板の中にはずみで引きずり込んでしまったこともきっかけとなり次第に先生と生徒たちは打ち解けていく。しかし、ラクガキの事情を知らない人に先生と生徒は消されてしまう。次に気が付いた時、なぜか2人は無事だった。そこに謎の老人の落書きが二人の前に姿を現す。その老人は生徒と向き合うことの大切さを話すと、消された二人をもとどおりにしたときと同じような不思議な力で二人を黒板の外に出した。四十年後、先生は同じ高校の校長になっていた。生徒と向き合うことの大切さを今でも自分は覚えていると、心の中で先生は黒板の中の老人と瓜二つな初代校長の写真に心の中で語りかけるのだった。
  • 少女は虹色の旗を掲げる

    ロビンソン

    あらすじ▼
    「学校の先生」に対する自分なりの考えを映像にした。子どもの目から見えている景色は透き通っていて、純粋に狂っていて、美しいはずだ。そして自分を素のまま表現したがっている。しかし、「学校の先生」は個性を軽視し、画一化を計ろうとする。子どもの才能を開花させるのも壊すのも「学校の先生」次第だ。作品では、大胆で人によってとらえ方が異なるような心情描写を撮ってみた。
  • 見方

    川総映像制作組

    あらすじ▼
    授業での生徒と先生の心境を表しました。
中部・北陸ブロック
  • 見える景色の先に

    岐阜県立岐南工業高等学校電子研究会

    あらすじ▼
    勉強が苦手な生徒を、授業中に毎回発言させる先生がいた。その生徒の友人は、できない事が分かっているのに発言させる教師が許せなかった。けれどその生徒の気持ちを聞いて…
  • 先生って、大変!

    のどかな夢

    あらすじ▼
    先生の仕事って、ちょっと楽しそうで、やってみたいなぁと思っていたので、先生の仕事を体験するビデオを作ってみました。でも、実際に先生の仕事を思い出してみると、いろいろあって、体験してみると、大変なこともありそうということが分かりました。先生の仕事は楽しい時もあるし、子供のためにがんばる時もあることをビデオにして伝えようと思いました。
  • トモダチ

    マルチメディア部

    あらすじ▼
    これは、女子生徒と担任の先生の実話を元にした作品です。女子生徒にはひとりの親友がいました。ある日、席替えをしたことで、親友は他の女子生徒と仲良くなりました。最初は3人で仲良くしていたのですが…
関西・四国ブロック
  • 子どもになった先生

    奈良市立興東小学校

    あらすじ▼
    夏の林間学校で野外活動を楽しんでいた小学生の子どもたち。ところが、遊んでいる子どもたちを呼びにきた担任の先生の様子がおかしくなり…
  • 学校のお母さん

    トライアングルK

    あらすじ▼
    ぼくたちの小学校の中で一番はずかしい失敗といってもいいすぎではない。それは先生を「お母さん」とよんでしまうこと。ぼくたちは毎日気のぬけない学校生活を送っている。「先生がすき」「お母さんが好き」そんなことばれたくな~い‼
  • 友芽せんせいの誕生日

    スマイルチーム

    あらすじ▼
    一人の女の子が勉強ぎらいでその先生にあったことで勉強がすきになる。先生の誕生日会をひらく。
中国ブロック
  • 秋芳中学校3年生

    あらすじ▼
    現在、ある中学校で勤務している養護教諭は、昔、自分が中学生の頃の養護教諭の言葉によって教師になる決意をしたのだった。養護教諭と中学生の心を赤い糸が繋ぐ。
  • 先生がいっぱい

    美祢市立別府小学校6年

    あらすじ▼
    わたしたち別府小学校の伝統行事の「神楽舞」「梨下村塾」に取り組む様子を映画にしました。活動を「めんどくさい」と思う子どもたちが地域の方の思いを聞いてがんばろうと思うようになる話です。別府小学校は今年で閉校になるので、これまでたくさんのことを教えてくださった地域の先生方への感謝の気持ちを表現しようと思いました。
  • 表裏

    成進高等学校

    あらすじ▼
    今回の作品を作る上で、先生という仕事にはどんな仕事があるのかということを考えました。表向きにはとても明るく、楽しそうな仕事に感じがちですが、そこには、見えない裏の部分があり、その裏の部分のおかげで、私達が楽しい学校生活を送ることができているのだということを表現したいと思い作品を制作しました。
九州ブロック
  • 走る

    創成館高等学校放送部

    あらすじ▼
    創成館高等学校養護教諭の佐々木千尋先生は、社会人1年目の二十歳。生徒といちばん歳が近くて親しみやすいと生徒から絶大な人気を誇るお姉さんてきな存在で、保健室には日々数多くの生徒が訪れます。そのような佐々木先生、実は「とても足が速い」と評判です。怪我や体調が悪い生徒のもとに、疾風のごとく駆けつけます。若き力漲る佐々木先生、今日も走ります。
  • 俺の夢

    宮富ボーイズ

    あらすじ▼
    横綱に憧れ、相撲を始めた結貴。先生からの厳しい稽古にたえながら自分の夢に向かって進んでいく。
  • 先生のしあわせ

    德田龍生 辻尚大 松岡拓海

    あらすじ▼
    やれ「宿題が嫌だ、授業が嫌だ。」そう思っている子どもはたくさんいることだろう。しかし、先生はどんな気持ちで私たちと接しているのか。我々は実際に先生たちに取材を重ねて見えてきた結果をこの作品に込めた。アニメーションである理由は特定の人間ではなく全ての先生があてはまるということ。全334枚の作画に描かれた先生たちの意志を先生の視点から、子どもに知ってほしい。それが今作の狙いである。
沖縄ブロック
  • 僕の先生

    Onion City

    あらすじ▼
    ある日主人公はるきは友達がいないことに悩みながら教室で放課後一人で絵を描いていた。そこに向かう先生。先生と交わす言葉によって徐々に変わっていくはるきを描く物語。
  • What kind of profession is the teacher

    おおちゅう

    あらすじ▼
    「先生とは何だろう?」私たちは保育園の頃から先生という存在があたりまえのようにいます。しかし、何のためにいるのか、どんな人たちなのか、深く考えてみると「先生」という存在がありがたいことに気づきました。
  • 先生がいやだった

    ココナッツシュークリーム

    あらすじ▼
    先生のことを最初は苦手でした。ですが、先生のいいところを見つけて、先生への印象が変わっていくストーリーです。
少年矯正施設
  • 待っていてくれますか?

    愛光女子学園

    あらすじ▼
    学校で居場所が無かった自分を支えてくれたのは図書室の先生だった。先生と出会ってからは放課後、図書室へ行って、先生と過ごす事が楽しみになった。しかしある日、私はそんな先生を裏切り、少年院に入院することになった。落ち込む私のもとに、以前先生に紹介してもらった思い出の本が差し入れられた。先生の「待っているからね」という言葉が聞こえたような気がして、もう一度頑張ってみようと心に決めた。
  • 抜き打ちテスト

    宮川医療少年院

    あらすじ▼
    この作品は多くの学生にとって嫌悪の対象であろう抜き打ちテストに焦点をあて、出題される学生側の視点を再現しつつ、テストを出す教師側の心理も想像し描写したものになっている。物語の展開としては、まず、主人公である学生が抜き打ちテストで悲惨な結果を出してしまう。教師は難問を盛り込んだ抜き打ちテストをよく出すことで嫌われており、その言動を見かねて100点の結果を収めて鼻を明かすという「復讐」を主人公が決意する。猛勉強を経て臨んだ2回目のテストでは見事に満点の結果を出すことができたものの、主人公の予想に反して教師は非常に嬉しそうな様子で、主人公は困惑する。やがて主人公自身が教師になり、そこでようやくその時の嬉しさを理解できるようになった場面で作品が終了する。
  • 更新

    京都医療少年院

    あらすじ▼
    学びは積み重ねることに重点が置かれがちですが、実はそれらを実現するために大切なことは一度に身に付けたものをゼロにすることなのではないか。生活の中で身に付けてきた様々な色眼鏡(フィルター)を一度外して(ゼロにして)、新たに再構築していくという更新作業こそが学びなのではないか。これらをテーマとしていく中で、「携帯電話」という身近な道具がまさに同じことを行っていることに気が付いた。過去の時点では十分なものであっても、環境への適応を通してアップデートが余儀なくされる。しかし、人はそんなに簡単にゼロにできないし更新できないことを痛感していて、そこに手を差し伸べてくれている「先生」の存在を大切にしていかねばならず、自己更新できる場である「学校」という場を大切にしていく必要がある。
インドネシア
  • こども

    スラバヤ ムハマディア第二高校

    あらすじ▼
    スマートフォン中毒の子どもは、ある日、先生から人生を変える教えを受けます。
  • 彼のために

    サラティガ第一高校

    あらすじ▼
    あるサラティガの高校生は問題児です。ある日、彼の行動が、彼の先生にひどい罰をもたらします。それを反省し、その生徒は先生の助けを借りて行動を変え始めます。先生は生徒を励まし続け、そしてより良い生徒になるために後押しをします。
  • 私を後押しして

    ウォノソボ第一高校

    あらすじ▼
    この映画は、写真を学ぶために授業をサボっている生徒を見て、生徒の成功のために後押しをする先生のことを伝えます。
カンボジア
  • 異なる子宮の同じ母

    カンボジア・アドベンティスト・スクール

    あらすじ▼
    自分の身をすり減らしてでも生徒のことを思いやる、愛情豊かな先生を描いた映画。喪に服している生徒のことを気にかけた先生が声を掛け、母親が亡くなったことを知る。その生徒の家庭は貧しく、生徒を助けようとするが、生徒の方はそんな先生を疎ましく思い、反発してしまう。そうした中で、先生は亡くなってしまう。先生の遺影を前にした生徒は、自分の態度を後悔し、先生の深い愛情を思い出して、泣き崩れてしまう。その後の展開も思いかけず、出演者の演技力も高い、感動的な映画である。
  • 私の二番目の両親

    トゥール・トンプゥン高校

    あらすじ▼
    先生との明るく楽しい日常の学校生活を描いた映画。主人公のニッタは先生が大好きで、学校内では常に先生と過ごしていて、色々なことを教えてもらっている。そして、「先生の日」を迎え、多くの生徒が先生に感謝の言葉を伝えている中、ニッタは先生に自分の母親がこの「先生の日」のイベントに参加したいと言っていることを伝える。そして、ニッタと一緒に彼女の母親のもとに行くと、思いも寄らない事実が判明する。アイデアが素晴らしく、また、細部にわたる演出力及び撮影技術も高い映画である。
  • 嘘つき

    プレア・シソワット高校

    あらすじ▼
    先生の子どもたちを思いやる愛情を描いた映画。先生が尊敬する人をテーマとした作文の宿題を出し、ひとりの女の子にみんなの前で発表させたところ、その女の子が尊敬する人は先生だった。先生は美人で、優しく、分け隔てなくみんなを愛してくれると尊敬する理由を挙げていくが、最後にいつも嘘をついていると言う。しかし、先生の嘘は子どもたちに心配をかけないためについている嘘であった。嘘つきというネガティブなタイトルとのギャップを利用した、非常によく考えられた映画である。
シンガポール
  • 私が先生

    テマセク・ポリテクニック

    あらすじ▼
    いたずら好きな学生のクラスを教える楽観的な教育実習生が教えることが思った以上難しいと気づく。学生たちにいじめられ、同僚たちに軽蔑されたこともあって、希望を失い始める。絶望した時、彼に諦めてはいけないことを教える学生が現れる。
  • オンエアー

    テマセク・ポリテクニック

    あらすじ▼
    元学生がある先生がどうやって自分の成績を向上させる手助けし、人生を変えてくれたかを現地のラジオ番組で物語る。彼女は気づいていないが、先生もそのラジオ番組を聴いている。
  • グループ

    ナンヤン・ポリテクニック スクール・オブ・インターアクティブ&デジタルメディア

    あらすじ▼
    これは数学の試験に落ち続けているという問題から逃げようとする学生についての物語である。彼女がもう諦めようといた時に、彼女の先生が現れ、正しい道を示してくれる。その出会いのおかげで、彼女は諦めるか、問題を乗り越えるかを選択する決心がつき、最終的に問題を乗り越えることになる。この物語は、先生は学生たちを常に正しい道に導いてくれるということを示している。
タイ
  • ボートの運転手

    ゲーンナーコン ウィッタヤーコム学校

    あらすじ▼
    先生とはボートの運転手のようなものである。ボートに乗った生徒達に、正しい知識を与え、生徒が成功するよう、対岸へと導く。生徒が過ちをおかし、ボートから海に落ちてしまった場合にも、やさしく手を差し伸べてボートに戻し、また対岸へと導いていく。
  • 私の先生

    ルーイヌクンウィッタヤー学校

    あらすじ▼
    授業中にずっと携帯電話でゲームをしていた男子生徒は、ある日先生に授業から追い出される。次の日、この男子生徒は先生に会っても挨拶もしない。昼休み、この男子生徒が友達とけんかしていたところ、先生はこのけんかをやめさせるために割って入った。その際、男子生徒が持っていた木の棒で誤って先生の頭を打ってしまった。最後に、この男子生徒は自分の行為を悔いて、先生に謝る。
  • 手が届かない

    チャールーンシーンスックター〝ポーカームアヌソン〝

    あらすじ▼
    ある女子生徒はハンサムな先生に恋に落ちる。先生に自分の感情を伝えようと考えていたところ、先生のFacebookに掲載されていた先生とクラスの生徒の写真を見た。この写真には先生の「私のかわいい生徒たち」のコメントが書かれていた。それを見た女子生徒は、先生と恋愛関係になるのは無理だと気がつく。る。
フィリピン
  • 限界を超えた教育

    セントラサールバコロド大学附属高校

    あらすじ▼
    山間部の学校に勤める教師デビットは、恵まれない環境の中で自分の努力の限界を超えて教育にあたっている。その態度はいつも前向きで日々、教育力の向上を目指している。ある会議でデビットは子ども達は社会の未来だと語った。つらい環境にあっても情熱をもって教育にあたる若い先生を描いた作品。
  • 先生たちからの手紙

    シライ高校

    あらすじ▼
    学校の先生は、生徒のために常に努力している。いつでもよ良い教育とは何かを考えている。単に仕事というわけではなく、生徒への願いや感情も伝えている。一番の喜びは生徒の成功であり、学校を卒業しなければ、心の痛みが止まらない。フィリピンの先生の日常と内面を描いた作品。
  • お母さん

    マカティ・ホープ・クリスチャン学校

    あらすじ▼
    子ども達は教師が日々献身的に教育にあたり、いつもそばにいて支えていることを知っている。生徒達は、優しく生徒を育て、明るい未来を与えられる教師を必要としている。食べるものがなければ与え、学校から帰るときは迎えが来るまで見守る。母のような優しさをもった先生を表した作品。
ブルネイ
  • 私の先生(私たちの2番目の父親)

    サナディナ・フセイン中等学校

    あらすじ▼
    私たちの先生は、私たちの二番目のお父さんのような存在です。先生はどこにいても周りの人に笑顔と笑いを届けてくれます。そんな私たちの先生が学校の内外で毎日どのようなことをしているのか、そして、先生がいかに私たちのことを愛してくれているかを紹介した作品。
  • 目的

    セリ・ムリア・サージャナ高等学校

    あらすじ▼
    先生であることはそれだけで既に大変なことです。まして、家族と離れて暮らしながら先生を続けることはさらに大変なことです。私たちの先生は海外在住の先生です。先生は生徒に自分の限界までやるよう促し、生徒それぞれの持っている最大限の能力を引き出してくれます。先生は一人の生徒ジェイクにBusiness Competitionに出場するように促し、彼は自分の今まで知らなかった能力に気づいていきます。
  • 対話

    セリ・ムリア・サージャナ高等学校

    あらすじ▼
    先生のおかげで変わることのできた一人の男子生徒の話。彼は学校が嫌いで、学校ではいつも怠け者の生徒であった。彼は裕福なので、教育には何の価値もないと思っていた。ある日、先生が彼に、彼が自分でも気づいていないすごい才能を秘めており、きっと良い生徒になれると話してくれた。ここから、彼は自分を変えようと決意し、これまでとは全く自分に変わっていく。
ベトナム
  • 私の先生

    ファン・チュウ・チン中学

    あらすじ▼
    あるクラスの生徒たちは、突然先生が変わるということを聞き、とても寂しがった。生徒達は新しい先生に対しあまり協力的ではなかった。しかし新しい先生は学生達に対して優しく接し、生徒達はだんだん先生の心を分かるようになった。学期末、生徒達は先生の誕生日を祝い、先生はとても喜んだ。
  • 私の道

    グエン・ヴァン・チョイ高校

    あらすじ▼
    教師は生徒の人格を形成し、生徒に対して明るい道を示す役割がある。それは心と心をつなぐ道である。
  • 心からの音楽

    ザンボー中学

    あらすじ▼
    ヴィンは自閉症であるが、素晴らしい音楽の才能がある。ヴィンは有名な音楽家の娘の指導の下、優秀な成績を得ることができた。
ミャンマー
  • 学校の先生

    ヤンゴン教育大附属カマユッ高校 他

    あらすじ▼
    女性教師の一生を、その教えを受けて育った生徒達の成長と並行して描く。歳をとり他界した教師の遺灰を成長した生徒達が分け合い、その思いを次の世代に繋いでいく。
  • 私の学校の先生

    マヤンゴン第一高校 他

    あらすじ▼
    貧しい家庭の事情か、学校を休みがちな生徒を心配する女性教師が、課外等において補習を行う、食事を与える等、生徒を暖かく見守り支援する。生徒もそれに応え努力し、後に企業就職先を得て、老いた教師に喜びの報告をする。
  • 私の学校の先生

    タケタ第三高校 他

    あらすじ▼
    授業態度の良くない生徒を叱りつけるも、不登校となったことを気にして自宅を訪れた女性教師が病気になった生徒を見つける。献身的な看病ぶりに心を打たれた生徒は、改心して学校に戻ってくる。
マレーシア
  • 先生

    トク・ジャンガット国民高等学校

    あらすじ▼
    1+1は何?答えは何?3人の少年が簡単な疑問を解こうとする映画。彼らは答えを得るために必死に考えるが、いずれの答えも意味をなさない。結局、彼らは答えを得ることができなかった。学校の教師がいない子どもの世界で、何が起きるのかを語るショートフィルム。
  • ポラロイド

    マアハド・アルミザン宗教高等学校

    あらすじ▼
    ある医師がもともと勉強は得意でなかったがサッカーが得意だった学生時代を追憶する話。彼は、毎日、スポーツや勉強といった様々な面でコーチに精神的に励まされた。しかし、彼が成功したとき、その先生は亡くなっていて、成功を報告することができなかった。
  • 私に感銘を与えてくれた先生

    シーフィールド国民高等学校

    あらすじ▼
    都市部にある、ある学校の教師が、日々、いかに生徒に勉強に興味を持たせるかに苦労する話。友人からアドバイスを得て、教師は21世紀型教授法に取り組む。生徒たちは次第によい方向に変わっていく。しかし、ある朝、教室に入り、教師は生徒がもとの態度に戻ってしまった様子を見て愕然とする。それは、実は、生徒による先生へのサプライズ・バースデーのお祝いだった。教師は、生徒の変化を心より喜び、生徒から評価されてることを感じる。
モンゴル
  • 先生は花屋さん

    バドマーラグ高校

    あらすじ▼
    先生の生徒達に対する愛情を、草花を労る姿になぞらえて描いた作品。学校に入った子どもたちを成長させる先生は、まるで草花を育てる人のようである。窓際に並ぶ観葉植物に水をやる女性の姿。入学式を終えて列を成し学校に入る小さな子どもたちの姿。学校で学びながら、子どもたちは個性豊かに成長していく。観葉植物と始業のベルとがオーバーラップして、子どもたちの成長の背景に先生の絶えぬ愛があることを描く。
  • ありがとう先生

    エルデミーンウルグー総合中等学校

    あらすじ▼
    障害を負った生徒を陰から支える先生の温かな心を描いた作品。車椅子の少女がクラスに転入してきたが、周りの目は冷たく孤立してしまう。しかしある日励ましの手紙が少女のロッカーに貼られていた。この手紙に勇気を得た少女は、障害を乗り越えようと努力する。手紙をくれたのはクラスのあの子か、それともあの子か。少女を支えた手紙の主は、実はクラスの担任であった。
  • 先生のおかげ

    モンゴル・アスピレーション・インターナショナルスクール

    あらすじ▼
    先生に対する生徒の感謝を描き、恩返しすることの大切さを説いた作品。学校の授業を終えて生徒の家へ向かう教師。体が弱く学校へ行けない生徒のために、家まで行って様子を伺い、勉強を見てあげているのであった。体が弱かった生徒は、勉強の成果あって医者になった。先生のおかげで医者になることができた生徒は、病に倒れた先生の手術を担当し、先生を救うのであった。
ラオス
  • 憧れの先生

    ホームサワン高校

    あらすじ▼
    生徒達がふざけ騒ぐ学級崩壊のクラスに着任した教師が、生徒のいたずらにも動じず、野良着姿で農作業の様子を教えたり戸外で自然を観察したりすることで、生徒の心を掴む。ある日舞台で激しく歌い踊る教師を見て校長が教師を解任するが、生徒の心は前の教師を求めている。その後校長は生徒の心に気付き、生徒と共に教師に教壇に戻るよう乞う。一風変わっているが、生徒の心に確かな足跡を刻む教師の様子が生き生きと描かれており、カメラワークも秀逸。
  • 先生が与えてくれたチャンス

    ホームサワン高校

    あらすじ▼
    貧しく学校に通えない少年が窓から授業を覗き,口まねをしている様子を見た教師が、校長に掛け合って、学校に通えるよう手配し、父親を説得する。教師は授業の後も少年につきっきりで勉強を教え、少年の成長後もずっと勉強を支える。10年後の学校の教室に現れた教師は、実は成長した青年で、その時別の少年が窓から授業の様子を覗いているのに気づき、少年に声をかける。その様子をかつての少年を支えた教師が見守る、心温まるストーリー。
  • 先生の鉛筆

    サーティット高校

    あらすじ▼
    貧しい子供に奨学金を与える投資家へのインタビューから始まり、彼が少年時代に出会った先生について語る。少年が鉛筆を盗んだと疑われた時には優しく論し、貧しさと母の病のため学校に来られなくなった時には、授業の後に勉強を教え、少年の畑仕事を手伝い、少年が奨学金を得られるよう支える。ある日鉛筆を削りながら、人生は鉛筆のように短くなっていくが、大切なことは一生の間に良いものを残すこと、と語り彼に鉛筆を渡す。鉛筆を軸に大切なことを教えてくれた教師を慕うストーリーの構成が優れた作品。
韓国
  • 私はいじめられっ子だった

    韓国デジタルメディア高等学校

    あらすじ▼
    大学生になった主人公は、母校を訪問する。誰もいない教室の中で自分の高校時代を思い浮かばせる。高校時代、主人公は、いじめに会い、つらい時間を経験した。自殺まで考えた主人公を止めてくれたのは、担任の先生。しかし、当時、主人公は先生に心を開くことができなかった。ある日、忘れ物を取りに行った教室で、いじめられ汚くなった自分の机を綺麗にしている先生を見かける。「自分は一人じゃない」と思わせたのは、先生であった。つらい時期に自分を支えてくれた先生への感謝の気持ちを表現した作品。
  • 先生の日常

    梅香女子情報高等学校

    あらすじ▼
    この作品は、先生の視点に立ち、制作した映像である。授業に集中しない学生のせいで、先生は苦しむ。しかし、クラスの中には、唯一先生の気持ちを理解している学生一人がいる。彼女の忠告により、クラスの雰囲気が徐々に変わっていく。先生になったつもりで、映像を制作しているうちに先生の大変さがよく分かり、先生への有難さが増したという。
  • 灯火

    華城高等学校

    あらすじ▼
    未来に対する漠然とした不安に苦しみながら、厳しい競争社会の中で、迷っている学生とその学生を導こうとする先生を描いた作品。主人公は、目隠しをさせられ、自分一人では歩けない。自ら灯火の光となり。学生を導いてくれる先生への感謝の気持ちを表現した作品。
中国
  • 帰 

    北京師範大学附属実験中学

    あらすじ▼
    先生の日々の仕事の場面から、先生と生徒の世代を超えて受け継がれる影響を映し出す。
  • 真実を知る

    北京師範大学附属実験中学

    あらすじ▼
    先生というのは、ありふれた職業ではあるが、世界のあらゆる人々に重要な影響を与える。わたしたちは先生ととても近い関係になるかもしれないが、先生の心の内や考えを正確に知ることはめったに無い。なぜならば、わたしたちが先生に抱く印象は、先生が隠そうとしている部分がそっくり除かれてしまっているからである。この観点で見れば、「いつも怒鳴る『悪い』先生は、悪い心を持っているのだろうか?」という疑問が湧く。このショートフィルムを通して、隠された先生の夢を覗き込むことで、先生に対する見方が変わるかもしれない。
  • 燈明

    北京師範大学附属実験中学

    あらすじ▼
    彼女はいつも勤勉であったが、試験の点数は結果が出なかった。彼女が11グレートにいたその夏、28点からスタートして、老齢の先生は、彼女に毎日遅くまで特別なレッスンを行った。先生はあらゆる問題を辛抱強く解説した。しかし、彼女は先生の健康状態を損ねていることに全く気が付かなかった。大学入試まで彼女は先生を手放さず、ついに、彼女の夢である大学に合格した。しかし、彼女が喜びを伝えようとした先生への電話は、受け取られないままであった。
チャイニーズタイペイ
  • まだ先生が必要です

    永春高校

    あらすじ▼
    科学技術のますますの発達で、知識は単に学校の先生に教えてもらうだけではなく、ネットから得ることもできます。しかし、パソコンは先生の代わりにはなれません。学生が必要とするのは知識だけではなく、先生からの経験と指導です。先生は学生に自信をつけ、支える存在であります。
  • 愛ある先生へ

    啓英高校

    あらすじ▼
    人生の中で、良き師に出会い、黙って学生のためにいろいろやってくれます。ただ、学生には先生の苦心が分かりません。物語の中にあるゲーム依存症の学生を正しい道に導きますが、先生は人生の羅針盤のように私たちを正しい方向に導く。この映画は多くの学生たちに先生の偉大さを改めて知ることができます。
  • 私の先生

    青年高校

    あらすじ▼
    先生は人生の手本で尊敬する相手でもあります。先生の後を追い先生になろうとするときには、その努力と周りの広がる美しい景色にも目を向けてみてはどうでしょうか?
東ティモール
  • 学校の先生

    聖ミゲル高校

    あらすじ▼
    アグスティニョは貧しい母児家庭の子どもです。毎日家族のために果物を売ります。学校の周辺で果物を売っている時、一人の先生が生徒達に教えている姿をみて感動しました。そして彼は学校に通う決心をし、一所懸命に勉強をして卒業しました。彼の努力は実を結び、ついに彼の夢であった学校の先生になることができました。
  • 私たちの先生

    聖ホセ高校

    あらすじ▼
    聖ホセ高校の生徒は、「あなたにとって先生とは?」という質問を生徒に尋ねながら「先生」の意味を見つけようとします。「先生は、高校生活になくてはならない存在」と答えるものもいれば、家庭でも学習は出来るが、先生は人生の価値を教えてくれる」「先生は、間違った時いつも正しい道に導いてくれる第二の両親のような存在」と答えるものもいた。最後に、生徒達は、学校での様々な活動で先生から学んだ全ての素晴らしいことに感謝を表します。
  • 先生の最後のメッセージ

    聖マグダレヌ・カノッサ高校

    あらすじ▼
    アウシリア、ジェアニアとアロニタは、聖マグダレン・カノッサ高校の卒業生。卒業後、それぞれ警察官、公務員、医者となり立派な社会人です。三人は、先生が亡くなる前に残した最後のメッセージに感動し勇気づけられました。先生は、毎日生徒達へのメッセージを紙に書き、それを読ませることで生徒達のやる気を高めていました。三人はそれを忘れることはありません。先生は、教育は輝かしい未来への鍵となることを三人に伝えました。